2011年08月27日

まだ、公式FBページを作らないでください


「経営や販促の次なる一手として、
 ソーシャルメディアの活用を!」

「沢山のお客様との新しい出逢いや
 ブランディングの仕組が欲しい」

「お客様との楽しいコミュニティーが
 大きな売上になりますように」

ソーシャルメディア、特にフェイスブック、盛り上がってきましたねぇ。

すでに、成約率の高いWEBをお持ちなら、ブログ、ツイッター、
フェイスブックを連携してトラフィック(交通量=アクセス)を
増やすだけでも収益アップが実現してしまうケースも♪

でも、

「まだ、公式フェイスブックページを作らないでください」

と言いたい。

・何のために作るか?
・作ってからどう運用するか?
・それは売上に貢献するか?

こうした問いに対する答えが、あるレベルまで達している方がいい。

フェイスブックページを制作するとき、
留意実現すべきことは次の四つに集約されます。

1、あなたのお客様の興味はどこにあるか?
2、書き込みしたくなる仕掛けや遊びがあるか?
3、「いいね!」はこうやって増やすといいね♪
4、会社として本気の運営・継続的運用の地図を持つ。


今日の話は、僕の顧問先様にお伝えして効果を出しているものですが、
僕も、自身のフェイスブックページを作ってやってみようということで
9月から本格的に取り組んで行きます。

以下に添って、
あなたも僕と一緒に「同時進行」で進めてみませんか(^^)?


――――――――――――――――――――――――――
1、あなたのお客様の興味はどこにあるか?
――――――――――――――――――――――――――

見込みのお客様に歓迎されるコンセプトを作りたいものですよね。

そのためには、以下を再認識したいものです。

●自社が提供している商品
●その商品を必要としているお客様

簡単に言えば「何を、誰に」を詳らかにするということです。

・その商品の強みや良さは何か?
・欲しいと想っている人たちの悩みや希望は何か?
・結局、その人たちの興味関心は何か?

それが確信されていれば、「自社のお客様になり得る方=見込みの
お客様」が、自社のフェイスブックページを開いたときに、

・感動できるもの
・共感できるもの

を表現することができ、「いいね!」を押してファンになってもらえますよね。


例えば僕の事例から書いてしまい恐縮ですが、

僕が2年前から進めている「両想い販促鍛錬塾」ですが、この9月から
フェイスブックページでの展開も始めます。

これは、ホテル旅館様向けの
「販促アイディア提供サービス」ですから、

■「何を」で言えば、
「宿泊施設様の来客の悩みを解消するアドバイス」ですし、

■「誰に」で言えば
「環境・施設・料理・サービスを提供している宿泊施設様」です。

タイトルは「ホテル旅館販促アイディア打ち出の小槌」です♪

だから、「いいね!」はいただきやすいと想いますし、その後の
投稿にて販促に有効な情報をどんどんアップしてゆきます。

また、フェイスブックページからメルマガに登録していただければ
特別レポート「手のひらサイズの広告で713万円の宿泊者を集めた」
がもらえます。

また、僕の「ブランド・サルベージ」という事業も、この9月から
フェイスブックページで展開を始めます。

これは、中小企業様向けの
「ブランディング構築サポート」ですから、

■「何を」で言えば、「中小企業の良さや強みを発掘して展開する
実践的方法」ですし、

■「誰に」で言えば、「宮城を中心として隣接県にある中小企業
オーナー様・特に実店舗をお持ちの会社様」です。

こちらは「いいね!」を押してもらっただけで、今年5月と6月に、
東京と仙台で行ったセミナーレジュメをプレゼントします。
87ページにも及ぶ考え方と事例の塊です。

「お客様の声・目撃者の声」もリンクしました。
http://www.kanpai-kanpai.com/brand/voice.php

さらに、僕が口説いた僕含む8名のブランドコンサルタントが、
最新の情報を投稿していきますのでお得です。

もちろんブランドコンサルタント各位が週替わりで執筆するメルマガに
登録してもらってもいいですしね。


【両想い販促鍛錬塾】9月中にどれだけ伸ばせるか(^_^;)?
http://www.facebook.com/pages/1/222533081132303?sk=app_183971291673780

【ブランド・サルベージ】こちらもどこまでイケるか(^_^;)?
http://www.facebook.com/brand.salvage?sk=app_208743942515306

上記2事業のフェイスブックページでは、「お悩み公開相談室」などの
企画も実施してゆこうと考えています。


いずれにしても、「何を、誰に」を明確にして、歓迎されるコンセプトを
作りたいですよね。


以下、意外な角度でソーシャルメディアとご自身の商売をつなげて
成功している例です。参考まで。


あるカレー屋さんの話。

ここは郊外立地の向かい風を、そのものズバリ、ソーシャルメディア
勉強会の開催によって克服しました。

はじめは「朝練」勉強会で、TwitterやFacebookを使って何かをしたい
人のために店で勉強会を開催したのです。

講師役は特にもうけず、参加者同士でお互いの疑問点を話し合って
知識と知恵を共有する手法。

参加費も無料ですが、飲み物や食べ物は普通に注文していただける
スタイルなので売上にもなります。

一番いいのは、その場でソーシャルメディアにいろんなことを「投稿」
してもらえるので、自然に「有名」になっちゃうことですね。

意外と見落とされがちですが、リアル店舗をお持ちなら、今日来て
いるお客様こそと、ソーシャルメディアでつながりを持ちたいです。

既存のお客様とのコミュニケーションによって、新規のお客様の興味
が分かりますよね。

リアルとバーチャルを「循環」させることが、実は近道です。


――――――――――――――――――――――――――
2、書き込みしたくなる仕掛けや遊びがあるか?
――――――――――――――――――――――――――

みんなで楽しく情報を共有できるページでありたいですよね?

「いいね!」がその人のウォールに書きこまれれば、巻き込みの
好循環が起きます。そうすると「いいね!」は益々増えます。

なぜなら、

「あの人が入っているなら」
「あの人が利用しているなら」

というソーシャルメディアならではのチカラが働くからです。

フェイスブックは「超・クチコミ加速装置」です。

写真投稿、アンケート、サポート、コンテスト、クイズ、動画、
体験談投稿等々、トピックはいろいろ考えられます。

とは言え、ファンになった人が、積極的に、そのフェイスブック
ページに書き込みをしてもらうには、相当な仕掛けや遊びが必要と
なり、業種業態によって、個別に頭を捻らなくてはなりません。


で、僕が一番注目しているのが、

「カンバン娘&カンバン男子」。4,033ファン
http://www.facebook.com/kmusume

まず、コンセプトが秀逸。

  癒してくれる、元気にしてくれる。
  そんな素敵なスタッフを紹介するサイト。 ってことです。

飲食店に行くと、バイトしている可愛い子やカッコイイ男子がいます
よね。それはみんなが一度や二度は「想ったことがある」のです。

「あなたのオススメ『カンバン娘』教えてください!」

って言われると、教えたくなりませんか(^^)?
投票による月間グランプリもあります。

さらに、これは「事業」であるということ。

「お店を探すなら『カンバン娘』」というキャッチコピーからも
分かるように、本質は、飲食店のPR事業です。

でも、参加型のビジネスモデルであることから、宣伝色をほぼ払拭
された状態での事業展開ができます。すごいなぁ♪

「スタッフにスポットをあてた新しいタイプの飲食店情報サイト」

・・・・人にフォーカスしたのは、ホントに秀逸です。


  僕も「若女将&若旦那」サイト創ろうかな(^^)。


以下、世界的成功事例をご参考まで。

「漫画全巻ドットコム MANGAZENKAN.COM」176,014ファン
http://www.facebook.com/mangazenkan

十万単位のファンを持ち、ユーザー同士が自作のマンガやアニメを
アップしています。好きなマンガについてのディスカッションも頻繁に
行われていて活気があります。

マンガの試し読みや、サイン入り色紙がもらえるキャンペーンなど、
豊富な仕掛けが秀逸。で、実はユーザーはほとんどが外国人。
ワンピースなど、日本のマンガのパワーはすごいですね。


書き込みの活発化のアイディアフラッシュも
以下に記しておきます。

海外のサイトで「モデル募集コンテスト」がありました。これは、
写真をウォールにコメント付でアップするとエントリーできる仕組。

そんな発想で以下♪

●旅の想い出投稿

●俳句募集

●お客様の声アップ

●お客様インタビューアップ

●フォトコンテスト

●料理アイディア募集


リアル店舗をお持ちの方は、以下も確認してみてください。

チェックインクーポンの付与
http://www.facebook.com/note.php?note_id=229570497055342

5分でできるFacebookスポット登録
http://www.modelcase.info/facebook/2011/06/110/

お客さん側の使い方はこちらで
http://www.facebook.com/note.php?note_id=159535824058810



――――――――――――――――――――――――――
3、「いいね!」はこうやって増やすといいね♪
――――――――――――――――――――――――――

はじめに、facebookのプロモーションガイドラインを見てから展開
しましょう。なかなかキビシイことが書かれています(^_^;)

facebookのプロモーションガイドライン
https://www.facebook.com/promotions_guidelines.php

とは言え、「いいね!」って、本当にいいなぁと想います。

さて、

「いいね!」を押してもらって、いつでも情報提供できる関係を
創るには、そのフェイスブックページがどんなメリットをもたらして
くれるかをお教えする必要があります。

初級編としては、、

・「いいね!」をクリックして○○○しよう!
・「いいね!」をクリックすると○○○プレゼント!
・「いいね!」をクリックで○○○円割引!

いずれにしても、ファンにとって有益な情報をアップすることです。

有益な情報とは、ご商売によって様々ですが、
業績アップを売り物にしている僕のようなコンサルタントなら、

 ★楽しい販促アイディア
 ★規模別、業態別の成功事例
 ★クイズ(閲覧者巻き込み) などになるでしょう。

また、前述しましたが「お悩み公開相談室」という切り口は、多くの
商売におけるフェイスブックページの戦略的コンセプトになると想います。

では、「いいね!」を増やしましょう。

以下。


【公式フェイスブックページへの誘導作戦♪】


●「友達に紹介ボタン」を活用。

 友達を選んでクリックするより、あらかじめリストを作っておく
 といいですよね。友達を編集→リストを作成でできます。

●自分のウォールに書き込む

 高い効果があるというわけではないのですが、写真と共に紹介
 してゆくなど、工夫して継続することが大切だと想います。

●協力者を探す
 
 僕の支援先様にエステサロンがありますが、ここはスタッフ総出
 でフェイスブックを始めていただき、みんなで連携しています。

 また、前述のブランド・サルベージでは、僕の仲間であるブランド
 コンサルタントが7名もいますので、彼ら彼女たちと協力できますよね。

 彼らは元々、ブログやメルマガなど、自らのメディアを持っています。
 相互に紹介し合う体制があれば力強いです。

 基本は「ウィンツゥーウィン」です。
 みんながメリットを共有できるチームを作りましょう。

●イベント作成(オープンキャンペーン)

 イベントやキャンペーンでの告知は、タイムリー&フレキシブル
 に展開できますので、イベントスパムと言われないように、リストや
 グループを形成して、情報とのミスマッチを無くしましょう。

●当然ながら、既存のリストがあれば、その方々に対して「フェイス
 ブックができました」と呼びかけましょう。
 
 原則は「あなたに良かれと想って」ですので、閲覧した場合の
 メリットを作り、ギブ&ギブの精神でご案内します。

●フェイスブック広告。

 有料ですが、かつてない画期的広告だと想います。
 
 「39歳の女性のための歯磨き粉です」
 などという広告が打ててしまうわけですね。
 
 年齢、地域はじめ、プロフィールからセグメントできますので、
 かなり確度の高い見込み客を集めることが可能です。

●既設ホームページやブログに、フェイスブックページのバナーを。
 
 フェイスブックページ宣伝用のバナーは、フェイスブックにて
 自動生成できますがお取引きのある制作会社に依頼してもOKです。

 そしてソーシャルプラグインも導入し、既存メディアに「いいね」
 「コメント」「シェア」などを設置します。

 ブログをプラットホームとし、ツイッター、フェイスブックを連携させる
 わけですが、キチンと設計図を書いて取り組みましょう。

 ブラウザの向うにいる「人」への愛情を忘れずに(^^)

 例えば、
 ツイッターを起点にしたものだけでも、以下のように多彩です。

 『twitter2mixi 』
 →Twitter、アメーバなう、mixiボイスを連携
 http://twitter2mixi.cyberwave.jp/

 『twitterfeed 』
 →アメブロをTwitterに連携させる
 http://twitterfeed.com/

 『Twitter on facebook 』
 →Twitterからfacebookに連携
 http://apps.facebook.com/twitter/

 『Facebook to Twitter 』
 →facebookからTwitterに連携
 http://www.facebook.com/twitter/

 『Twitter Follow Badge 』
 →ブログ右端にTwitterへの「Follow me」バッジを貼る
 http://www.go2web20.net/twitterFollowBadge/

 『Twitter wind 』
 →Twitterのタイムラインをブログに表示(別案)
 http://www.twitter-wind.com/

 あと、今後は動画を活用したいですね。
 ユーチューブやユーストリームなどとの融合も考えましょう。

●グーグルヤフーなど検索サービスからの誘導。
 フェイスブックページは全ページにSEO対策を施せますので。

●他のフェイスブックページとコミュニケーション。

 フェイスブックページにログインした状態で、
 他のフェイスブックページに「いいね!」をします。

 これでそのページへの投稿やいいねが可能となりますので、
 フェイスブックページ同志の交流による露出アップが期待できますね。

●書き込みした人や「いいね!」した人をタグ付け(個人で)して
 レスを入れましょう。

 @を打って名前を書くと、フェイスブックが候補を表示してくれ
 るので選択します。
 
 そうすれば、その人に再度気づいてもらう確率が上がる他、その
 人から、またレスポンスを頂戴することで、その人のウォールに
 も表記されますのでバイラル展開が期待できます。

※バイラルとは、「ウイルス性の」「感染的な」というような意味
 を持つマーケティング用語です。

 商品やサービスを生活者に口コミで宣伝してもらい、さらに利用者を
 広げるマーケティングの仕組みをウィルスの感染・増殖に喩えたものですね。

●自社のメールの署名欄に記載する。

 メールはほぼ毎日使っているツールです。ぜひ。
 
●紙の名刺やチラシにフェイスブックページを紹介するのも手です。



ということで、「いいね!」を押してもらい今後の接触を了解して
いただくことは大切です。

パーミッションリストの増加はビジネスを有利にします。


ここで、「25人ルール」にも触れます。

★「いいね!」が25人に達すると長かったURLを短縮できます。
★「インサイト」というアクセス解析を利用できるようになります。

既存のお知り合いに依頼してもいいから、まずもって25人の「いいね!」
を獲得し、作成当初は長かったURLを、お好みのURLに短縮しましょう。

(100人に達する前にやらないと、Facebookページ名を変えれらなく
 なりますので注意が必要ですよん)

やり方は以下の通りです。

ご自分のfacebookページにログインして
上部メニューの【ホーム】をクリック。

次に、左メニューの【facebookページ】をクリックすると自社の
ページが表示されますのでクリック。

この状態で

http://www.facebook.com/username/

にアクセスします。

次画面で管理人の名前で続行するか聞かれるので【続行】。

次画面の下の枠でfaceboookページを選択してすぐ下に枠が新しく
表示されるので、そこにご要望のユーザーネームを入れてください。

【選択可能か確認】ボタンで確認します。

取得できれば、そのままOKになります。
取得できなければ、違うユーザーネーム候補を入力でやり直します。

はい、URL短縮終わり。

そうしたら、そのURLを広くお知らせするわけです。


なお、何度も書きますが、「リアルとバーチャルの融合」を忘れない
ようにしてください。


  以下、ひとつの例を記します。


ホテルや旅館では、今日来ているお客様がいますよね。

ネット環境があれば、その人たちがPCを起動させているすぐ傍に
次のよなPOPを用意してみてはどうでしょうか?

「フェイスブックアカウントをお持ちのあなたへ」

 今ご利用のパソコンからログインしていただき
 「いいね!」を押してくださいましたら幸せです。

 明朝「いいね!押したよ」と言ってくだされば、

・チェックアウトの際、300円キャッシュバック
・駐車代300円ディスカウント
・朝食代300円ディスカウント

    などのオファーを出せますよね。


「今日来てくださっているお客様」は、キーワードですよ♪


――――――――――――――――――――――――――
4、会社として本気の運営・継続的運用の地図を持つ。
――――――――――――――――――――――――――

21世紀は、人も会社も「人柄」で決まります。
「ぬくもり」なき事業に未来はありません。

運用には思想と哲学と理念が必要だと想います。
また、運用には、社内の仕組(人と時間)が必要です。

往々にしてIT担当者が、他部署の人たちから「そんなことしてないで
仕事をしてよ」とか「パソコンの中にお金は落ちてないよ。現場が
すべてだ」などと言われることがあります。

もちろん一理も二里もあります(^_^;)。
僕も「超・現場主義」ですから。

しかしながら、ある人が素敵なことを言っていました。

「ソーシャルメディアをはじめとするネットへの取り組みは、
 人の沢山いる駅前でチラシを配っているようなもの。

 いや、それ以上の価値ある行為です。
 うまく行ったときのクチコミは予想以上の成果につながります」

ふむふむ。
確かにそうですよね。

★ソーシャルメディアにおける社長や役員の役割は?

★担当部署はどこにする?担当者は誰にする?

★就業時間内での取り組み時間は?

★どんなイベントを行う?どんなキャンペーンを行う?

社是、社訓、理念、哲学、信条、事業動機を自覚しながら、以下の
ようなことを整理してみませんか?

・HPやブログやソーシャルメディア
 合計アクセス数は現在どれくらいか?

・どのくらいの期間で、
 どれくらいアクセスを伸ばしたいか?

・問い合わせ、発注、予約、電話etc、
 増やしたいのは何で、目標数値は?

・一番言いたいこと、
 知って欲しいことはどんなことか?

・それはソーシャルメディア活用で達成できそうか?

・そのためにクリアしなくてはならないハードルは何か?
 (人、モノ、お金、情報、顧客等々)

・結局、あなたの仕事や事業におけるソーシャルメディアの
 戦略的位置付け(役割)は何か?

・もしソーシャルメディアが無かったとしたら、
 どんな方法が考えられるか?

・既存のお客様は何で御社を知ったのか?
 また、何が決め手となって取引に至ったのか?


いかがでしょうか?

何か見えてくるものがあると嬉しいです(^^)



★「商売とは相思相愛を探す旅」
株式会社 乾杯・KANPAI
http://www.kanpai-kanpai.com/
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Posted by しるばーうるふ at 20:58│Comments(0)しごと
 
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