2011年01月15日

アイ・アム・ア・ファーザー

浜田省吾さんの
「アイ・アム・ア・ファーザー」という歌の一節。

 疲れ辿り着いた家
 窓の明かりまるでダイヤモンド
 I am a father
 妻と今日一日を(子供達が)
 無事に過ごせたことを祈ってる
 I am a father
 明日は今日よりも
 良い日になることを信じてる
 I am a father

僕の想い出の曲です。

「抱き寄せ 命の儚さに 熱くなる胸の奥」

そうなのです。

子供達は、僕を父として、
誰とも比較しない、誰に替えることもない、
唯一無二の存在として接してくれているのです。

「自分は何者なのか?」
「本当になりたい自分?」

まさに、答えは出ていました。

僕は、彼らにとって、
父として(カッコ悪くとも)立派でありたいだけです。

「アイ・アム・ア・ファーザー」
なのです。

僕は心から想うのです。

「窓の明かりまるでダイヤモンド」
だと!

(僕には小5の長男と小2次男がおります(^^))



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Posted by しるばーうるふ at 11:18│Comments(0)人生
 
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