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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2013年09月28日

事業発展「七つの質問」に詳細に即答できますか(^^)?











あなたが事業を発展させたいなら・・・・、
次の七つの質問に詳細に即答できますか(^^)?


①商品やサービスの内容は?    
 想定している市場やお客様は?

②どんな特徴があるのか?    
 他にはない独自性は?

③なぜ、この事業を始めたか?    
 なぜ、続けているか?

④どんな方法で認知してもらい、    
 どんな方法で売上を伸ばして行けるのか?

⑤お客様や関わる人たちに提供している    
 最終的な価値は何ですか?(ミッション)

⑥半年後、1年後のイメージは?    
 事業伸展の具体的ビジョン、お客様数や売上は?

⑦今、課題となっていること、ボトルネック は?    
 ビジョン実現のために必要なコトは?クリアすべき壁とは?


・頼れる人、相談できる人がいない。
・これからも収入が確保できるかという恐怖。

ひとりで悩むより、
僕や仲間に話してみませんか?


頼りにできたり、相談できたりする仲間がいれば、
仕事にハリとツヤが出ますよね。


こんな方は是非!

小さな会社経営者の方

・サロンさん
・工務店さん
・旅館さん
・飲食店さん
・ドラックストさん
・カフェさん
・花屋さん
・学習塾さん
・美容院さん
・アパレルさん
・車屋等々さん

フリーランスの方

・起業家
・デザイナー
・理美容師
・セラピスト等々

士業の方

・講師
・税理士
・行政書士
・社会保険労務士等々


小さな会社、個人事業主が成功するための

「事業モデルブラッシュアップ倶楽部」

ブランディング・販促・集客・利益確保の徹底追及

「5つの徹底コンテンツ」と
「場力(バリキ)会議」参加権がギフトです♪



「5つの徹底コンテンツ」

1、月1回のディスカッションミーティング
  「場力会議(裏面参照)」参加無料です。
2、フェイスブック非公開専用グループ
  にて日々の事業構築を補佐します。

3、メール相談はいつでも何度でも!

4、両想い販促鍛錬塾の会員向け
  メルマガ無料購読(5人の専門家が執筆)

・キキダス・マーケティング中山マコトさん
・モテ塾~マナー&コミュニケーション市川浩子さん
・ホスピタリティー進化論松坂健さん
・コミュニケーションプロコーチ笹崎久美子さん
・株式会社 乾杯・KANPAI松尾公輝(主宰)の5名が心を込めて執筆しています。

5、両想い販促鍛錬塾の毎月のインタビューCDが
  届きます。(各界で活躍のビジネスマンエッセンス)

場力(バリキ)会議 
毎月開催部員は無料♪


「AさんにBさんが提案したことは、  
 その場にいるCさんの参考にもなりますよね(^^)?」


みんなで皆の事業を良くする「場力(バリキ)会議

※「場のチカラ」を活用して
「One for All , All for One」を実現する。

毎月第2火曜日の夜1~2名の事業をテーブルに乗せて、
お互いのビジネスを、参加者全員でブラッシュアップ
してゆく2時間ミーティング。

これは、株式会社 乾杯・KANPAIの
松尾公輝が主宰する、シークレット勉強会であり、
唯一のルールは、「批判や否定をしない」ことです。

・キャッシュポイントの精査
・認知アップや来客(集客)アイディア出し
・具体的タスクとスケジュールの確認等々

ブラッシュアップされる人は、
事業発展の具体的な光明を持ち帰り即実践することができます。
そして、参加者全員に「気づきとヒラメキ」が大いに期待できるでしょう。
部員でなくても参加できます♪
(部員は無料、非部員は参加費1,000円)



以下の3つのコースには
「5つの徹底コンテンツ」が付いています♪

【スタンダードプログラム】

部費 月額8,000円

自分だけでもできる人だが、刺激や情報や仲間が欲しい方。
あるいは事業構想がまだ固まっていない人や起業準備中の方。
※毎月の個別面談がないだけの内容です。

【個別コンサルティングA】

月1回のグループ面談部費月額3万円

※「1年間」程度じっくり実力をつけたい方向け。
具体的な売上目標を共有して毎月グループにて
(2名~6名以内)3時間程度セッションします。

【個別コンサルティングZ】

面談月1回以上、部費月額5万円

※「半年」程度で成果を期待したい方向け。
事業モデルや売上目標を具体的に共有して個人面談、
「二人三脚」で達成を目指して進捗してゆきます。


【オプションサポートメニュー】

(事業発展のための庶務事務てこ入れメニューです)

●雑務庶務系のサポート(お礼状や年賀状や請求書)※月次目安5,000円
●テキストや資料作成のサポート※単価目安2~3万円
●メルマガやニュースレター発行のサポート※月次目安2~3万円(素材提供または制作補助)
●受講者インタビューやアンケート実施集計※単価目安2~3万円
●FAX-DMなどを使っての案内強化※送信単価20円×数量
●講演撮影などPR素材制作サポート※単価目安2~3万円

(いずれも正式な金額は担当とお打合せにて)


「この方向で間違いないのか?」
「今、やっていることは無駄ではないのか?」
「もっと他に有効な手立てはないのか?」
「自分(自社)がお客様から支持されているのはどこか?」
「いったい何から手を付けたらいいのか?」
「そもそも何のためにやっているのか」・・・・・。

一流のスポーツ選手にも、コーチがいるように、
ひとり壁に向かって話をするよりは効果があると想いますよ♪


※自立自走で依頼心がなく、
ホントの本気の方だけ入部できます。


入部には「面接」が必要ですのでご連絡ください。

km@kanpai-kanpai.com(メール推奨)

松尾携帯電話でもOK/090-9535-9907


株式会社 乾杯・KANPAIプロデュース




  


Posted by しるばーうるふ at 16:52Comments(0)しごと

2013年09月23日

言葉の贈物を受け取る


皆さん、こんにちは。
"悪女の"コミュニケーションプロコーチ笹崎久美子です(笑)


    *    *    *    *    *    *


先日、通信設備の仕事をされている、若手の経営者さんとお会いして、
色々お話を伺う機会があったのですが、震災後は復旧工事や
様々な仕様改善で、大変忙しかったそうです。


「それじゃ儲かったでしょ?」と、ふと口にしたところ、

「はい、お蔭様で!」と、とてもうれしそうに、胸を張って爽やかに
答えてくださったので、私までうれしくなりました。


震災後の需要で売上が伸びた業種はたくさんあると思います。

ですが業界の人間ではない初対面の私にそう言われても、
たくさんの方が亡くなったことを思えば、
なかなかストレートな返事はできないと思うんです。


でも私はすごくうれしかったのね。

自分が言った事をすかさず認めてくれたことや、声をひそめたり含みを
持たせたりしない態度が清々しく、気持ちがピュアに伝わってきました。

そして、とても素敵な方だと思いました。


もちろん業種にも寄ります。

お寺さんや葬儀屋さんや墓石屋さんなど、「人の死」に直接関わっている
お仕事の方は、さすがにそうはいかないと思いますが、何にしても、
『食っていかなくてはならない』現実がある以上、売上が上がることへの
中小の経営者さんの思いには、共感するところが多いです。


    *    *    *    *    *    *


さて、「儲かってますね」「ご活躍ですね」などと、お世辞抜きで
言われても、それが実態と異なる過大評価だったときに、皆さんは
どうしていますか?


実は私、前述の経営者さんと話しているときに、似たような言葉を
いただいただいたのですが、自分のことを色々考えると、それをそのまま
受け取るのには抵抗があって、つい「いやーそう見えるだけですよ」
と言ってしまいました。

これを今、少し反省しているわけです。


問い掛けに対してを明快にYESが返る心地よさを、たった今感じた
ばかりなのに、自分のこの受け答えはNGじゃん!

たとえ思うところがあったとしても、そう言ってくれたことに対して、
まずは「ありがとうございます」とひとこと、真っ先にお礼を述べるべきだった、
と思いました。

補足説明はそのあとでいいんですよね。


私の先輩が目上の人に褒められた時に、謙遜して「いや、それほどでも…」と
言ったところ、相手の女性の方に

「あなたね、花束は受け取るものよ?」

と言われてハッとしたそうです。


好意を持って褒めてくれているのに、それを受け取らないのは軽い否定でもあり、
むしろ失礼なのだと気が付いたそうです。


対人関係を重視するならば、誤解を解くことに注力するよりも、良い見方を
してくれている事実のほうに焦点を当てて、

「ありがとうございます」というお礼でもいいし、

「◯◯さんにそう言ってもらえるとうれしい」でもいいですよね!


そのあとに、

「実際は違いますが」
「課題はまだまだありますが」
「うまく行っていない部分もあるのですが」

などの表現で、(本当はそうでもないんだけどね)と、暗に伝えていけば
いいのだと思います。


人は誰でも自分の言葉を肯定されるとうれしいものです。


業務上の会話なら齟齬が起こらないように、間違いは間違いとすぐに
伝えるべきですが、世間話や雑談の時は、相手の心地よさを優先させて、
工夫して承認や肯定に務めるのが・・・・・、

「悪女の信頼関係づくり」かな?

って思います。


えへへ。


笹崎久美子



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Posted by しるばーうるふ at 12:58Comments(0)しごと

2013年09月15日

まだ顕在化していないニーズを探す


こんにちは。

コトダマーケティングの市毛です。


「ニッチマーケティング」って言葉、ご存知ですか?

マーケットのすき間を狙って新たな市場をつくり出すこと。

そう、私もそう思ってました。

でも違うんです。

本当の意味は、すき間じゃなかたんです。


ニッチという言葉の意味は、もともとは「壁龕(へきがん)」のこと。

ヨーロッパの建造物などによくある、像や装飾品を飾るために壁面に
設けた窪みのことです。

ためしに画像検索で「ニッチ」と打ち込んでみてください。
壁龕の写真がずらーっと出てきます。

これを見ると、ニッチ(壁龕)にも、いろいろな形や大きさがあることがわかります。

ひとつの壁に、ひとつではなく、たいていはいくつかのニッチが用意されています。

つまり、ニッチマーケティングとは、空いているニッチを探し、そこにふさわしい、
最もマッチするものを置くことなんです。


ニッチには、大きい物も小さい物もあります。
目立つもの、目立たないもの、変わった形の物もあります。

ニッチ市場は小さい市場というわけではないのです。
このニッチという概念は、生物学でも使われています。

マーケティング用語としてのニッチは、この考え方から発展しています。


ウィキペディアにも、

「ニッチ( Niche )とは~~~、
 もともとは生物学で「生態的地位」を表す用語である。

 さまざまな生態的地位がある中、主に哺乳類の進化に伴って起きた
 事柄がニッチ市場の概念の元になったとされる。~~~」

と書いてあったりします。


生物学のニッチについて説明すると、地球上には、さまざまな環境の
場所があるわけですが、そのどこにどんな地位で生息するか、ということなんですね。

草原やジャングルという生態系の中には植物、草食動物、肉食動物
などという地位があります。

この生態系が循環するためには、それぞれの数的バランスも大切で、
どれかが多かったり、少なかったりすると、生態系そのものを崩しかねません。

ですから、自分の生態的地位がない生物は、淘汰されるように自然界はできています。

生き物だけがそこで生きて行くことができるわけで、その生態的地位がニッチです。

その生態系で生き残るためには、自分の居場所であるニッチを探す必要があるのです。


これを消費構造にあてはめてマーケティング用語にしたのがニッチ市場という言葉です。


ひとつの生態系のなかに植物と草食動物と肉食動物が生息する関係は、
生産者がいて、消費者がいて二次消費者がいるというマーケット構造に
非常によく似ています。

商品にニーズがあるかどうかは、マーケットの中での競合商品や顧客になりうる
消費者の数などのバランスで決まります。


たとえば、レストランをはじめようと思った場合、A町には飲食店が多いが、
B町にはラーメン屋と寿司やしかなかった、とすれば、B町への出店を考えるのが
当たり前です。

ニッチの考え方とは、つまりはこういうことで、自分の店や商品が、消費者に求められ、
生き残ることができる場所があるかどうかを考えることが重要なのです。


単純にすき間と考えてしまうと、
うまく行かないケースもあります。


たとえばA町にない飲食業を徹底的に調べ、いまはやりのスンドゥブ専門店を
出したとします。まだ、A町内には一軒もないことがわかったからです。

しかし、田舎町のA町にはスンドゥブの知名度はなく、お客は集まりません。

いくらすき間を見つけても、そこにニーズがなければ、意味がないのです。

ニッチマーケティングの本質は、すき間を狙う、ということでなく、
まだ競合の少ないニーズの在処を狙うということ。

つまり、まだ顕在化していないニーズを探すことが大切だということです。

自然の生態系もさまざまな環境の変化によって変わるわけで、その変化に合わせて
ニッチをとる生物も変化します。

マーケットはさらに早いスピードで変化しているわけですから、ニッチの数、構造、
棲み分けの仕方もまさに日々変わります。

それをしっかりと見極め、新しいニッチをいち早くおさえていくことが、
もっとも大切なことと言えるのではないでしょうか。


言葉の意味を正しく理解することは大切です。

ニッチマーケティングも正しい意味を知っていれば、とても役に立つ言葉だと思います。

あなたの商売は、その市場で、ちゃんとニッチをとっていますか?



市毛秀穗

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Posted by しるばーうるふ at 17:13Comments(0)しごと

2013年09月07日

チャンスは4度あります(^^)

うーむ。

今月来月はそれぞれ2個づつセミナーを企画してしまった(笑)

・動画を活用して突き抜けたい人は9/13
・超が付く旬な販促ツールに興味がある人は9/30

・フリーランスのカリスマに逢いたいなら10/4
・自分の事業に多くのアイディアを盛りたいなら10/15

以下の4つのセミナーから、
ご自分に合ったものをセレクトしてお越しください(^^)


――――――――――――――――――――――――――

9月13日(金)午前9時30分からお昼まで♪

【初心者向け】動画を活用して
店舗来客促進をスタッフが明日から簡単にできる!
動画撮影・ユーチューブ投稿・管理画面操作の講座

フェイスブックの方はこちら♪
https://www.facebook.com/events/710179812341334/ 
アメブロの記事はこちら♪
http://ameblo.jp/kanpai-kanpai/entry-11607112048.html

――――――――――――――――――――――――――

9月30日(月)18時30分より♪

仙台初♪LINE@セミナー
「飲食店やサロン系の店舗商売をされているなら本当に必須!
LINE@の実践事例&管理画面操作レクチャー講座」

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https://www.facebook.com/events/634875219869561/
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――――――――――――――――――――――――――

10月4日(金)19時から入場無料♪
(事前書籍購入&整理券)

「フリーで働く前に! 読む本」出版記念講演
ダントツフリーランスセミナーin仙台/講師 中山マコト先生

フェイスブックの方はこちら♪
https://www.facebook.com/events/145113329031997/
フェイスブック以外の方は以下の記事にある申込みフォームで♪
http://ameblo.jp/kanpai-kanpai/entry-11607469829.html

――――――――――――――――――――――――――

10月15日(火)19時から♪

「AさんにBさんが提案したことは、  
 その場にいるCさんの参考にもなりますよね(^^)?」

みんなで皆の事業を良くする
「場力(バリキ)会議」参加者募集1,000円♪

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これは「場のチカラ」を活用して
個々人の事業をブラッシュアップする会議です。

――――――――――――――――――――――――――

以上ですが、11月も大物をお呼びする予定です(^^)

お楽しみに♪

まつお(/^-^)o日日o(^0^|)

  

Posted by しるばーうるふ at 11:01Comments(0)しごと