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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2011年01月11日

ふたりのレンガ職人

有名な話なので、ご存知の方も多いでしょうけど、
僕も好きな逸話です。


           ふたりのレンガ職人

二人のレンガ職人が同じ現場でレンガを積んでいたとき、
旅人が訪ねて曰く、
「何をしているのですか?」
ひとりのレンガ職人は、
「見りゃ、分かるだろ、レンガを積んでるんだよ。」
もうひとりは、
「教会を造っています。
 幸せなカップルがたくさんできるようにお祈りしながらね。」


その場その時にやっていることはまったく同じ作業でも、
5年後、10年後の、二人の「差」は、
人生の豊かさに大きく反映します。

「志」の違いが豊かさの違いを生むということでしょうね~。  
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Posted by しるばーうるふ at 11:05Comments(0)こころ

2011年01月11日

「君は今まで、親の体を洗ったことがあるかね」

今日は「面白い話」というより、感動し、涙した話です。 

株式会社新規開拓 http://www.shinkikaitaku.jp/   
朝倉千恵子様のメルマガで拝読しました。

(以下、抜粋)
ある青年が、一流企業の入社試験で、
社長から、こんな質問を受けました。
「いいえ、一度もありません」
と答えると、社長は、意外なことを言ったのです。
「君、すまないが明日この時間にここへ来てくれないか。
 それまでに、親の体を洗ってきてほしいのだか、できるか」
「はい、何でもないことです」
と、青年は答えて家に帰りました。
父親は、彼が幼い時に亡くなりました。
母親は、一人で必死に働いて子供を大学まで出させたのです。
彼は、
「お母さんが呉服の行商から帰ったら、足を洗ってあげよう」
と思い、たらいに水をくんで待っていました。
帰宅した母親は、
「足ぐらい自分で洗うよ」
と言います。事情を話すと、
「そんなら洗ってもらおうか」
と、縁側に腰をおろしました。
「さあ、ここへ足を入れて」
と、青年はたらいを持ってきます。
母親は言われるとおりにしていました。
彼は、左手で母親の足を握りました。
しかし、洗うはずの右手が動きません。
そのまま両手で母親の足にすがりつき、
声をあげて泣いてしまったのです。
「お母さんの足が、こんなに硬くなっている・・・・・。
 棒のようになっている・・・・・。 
 学生時代に毎月送ってもらっていたお金を
 “当たり前”のように使っていたが、
 これほど苦労をかけていたとは・・・・・」
と知らされ、泣かずにはおれなかったのです。
翌日、青年は、社長に、
「私は、この会社を受験したおかげで、
 どの学校でも教えてくれなたった親の『恩』ということを、
 初めて知らせてもらいました。ありがとうございました」
とうれしそうに言ったそうです。
(ここまで)

これは、ある本に書かれていたエピソード。

『親のこころ』「ありがとう」が涙で言えなくて…(1万年堂出版)

僕も痛感します。

親との関係がこじれている人たちが、
どんな人生を歩んでいるかを経験上、
いろいろと見てきました。

自分を好きになるとは、自分を許し、認めることであり、
自分を受け入れている人は、
他人をも、きちんと受け入れることができます。

他者を許せない人は、自分を許していない人です。

その原点は、親との関係性の中にあると想うのです。  

Posted by しるばーうるふ at 10:08Comments(0)こころ

2010年03月13日

違いの分かる男





言い方、書き方って大事ですよね。

僕が日ごろ気を付けていることを、
今日はひとつだけシェアさせてください。


以下、僕の個人顧問先様に書いたメールより抜粋。


――――――――――――――――――――――――――――――
僕とのキャッチボールを大切にしていただければ嬉しいです。
○○さんの営業上の悩みを具体的に把握すればするほど、
精度の高いアドバイスができます。
人と人の間には、腕2本文の距離があるので、お互いに手を
差し出すことで、握手ができ、いいアイディアも生まれます。
――――――――――――――――――――――――――――――

実は上記の文章、以下のように書きがちです。

――――――――――――――――――――――――――――――
僕とのキャッチボールを大切にしてください。
○○さんの営業上の悩みを具体的に把握できなければ、
精度の高いアドバイスもできません。
人と人の間には、腕2本文の距離があるので、お互いに手を
差し出さないと、握手ができず、いいアイディアも生まれません。
――――――――――――――――――――――――――――――

この違い、大きいですよね(^_^;)?

同じことを書いていても、印象が違います。

前者はポジティブで愛がある性善説で、
後者はネガティブで性悪説です。

また、行動につなげるという意味でも、
前者の方が優れていると想います。


たまには僕自身の画像をば(^^)

銀狼
  


Posted by しるばーうるふ at 17:47Comments(2)こころ

2009年12月21日

長男が「いじめ」に逢っている





長男が「いじめ」にあっていて、

ここ数ヶ月、小学校側との交渉討論作戦会議の末、
前代未聞の「父兄授業」が本日実現しました。

要するに、いじめられている子供の
親である僕が1コマ授業を持ったのです。

僕は校長先生の許可を得て、
僕以外の2人にも授業に参加してもらうことに。

ひとりは、仙台コミュニケーションマジシャンズのボス。
JR病院の先生であり、小学時代は「いじめっ子」だった、

Drセイこと○○さん!

もうひとりは、僕の空手と人生の師であり、
投げ締め関節有り打撃格闘技全日本選手権で7回全国制覇の、

大○塾○○先生!

この最強の布陣で、
かつて前例の無い「父の授業」をやってきました。

まずもって、快く引き受けてくださったお二人に感謝です。

そして、何が飛び出すか分からないリスキーな授業という
チャレンジをしてくださった校長先生はじめ先生方
の「勇気」に応えなくてはなりません。

罪の意識が薄い「集団によるいじめ」に、
僕がどのようなコンテンツで挑んだか!?

小学生1クラスを受け持つという荒業を成し遂げるための、
言葉を超えた言葉以上の伝わる工夫とは!?

僕が企てた
「小学生にも分かるいじめの構図の伝え方」とは?

「母の席に座ってください」
「椅子ひとつの重さ、椅子5つの重さ」云々

書ききれないので僕に会ったときに、
お尋ねください。

・・・それにしても、

人生は、いろんなことがあります。

パパが君をどれだけ愛しているか。
その愛をうまく伝える術が欲しい。

銀狼
  

Posted by しるばーうるふ at 16:16Comments(2)こころ

2009年10月17日

不思議だ~





「勉強家で実践力があり素直」

これが、
僕がおつきあいする僕の「お客様像」です。

理想のお客様を思い描くことは大切。

不思議なことに、
9月からスタートした旅館ホテル販促鍛錬塾には、

そんなお客様が多いようで、その中で、
「僕に会いたい」と言ってくださった5軒様は、

100%の確率で、

「勉強家で実践力があり素直」なのです。

この世に不思議なことなど無いと、
京極夏彦のような境地に居ましたし、

僕のサイトは、そんな思想で構築されているものの、

実際に現実になると「ちょっと不思議」を感じ、
感謝の気持ちに包まれます。

僕に会いたいと言った方々のうち、
実に3軒様が、顧問契約にまで至っています。

ありがたい想いと、責任感を感じる日々です。

銀狼
  

Posted by しるばーうるふ at 19:45Comments(0)こころ

2009年09月27日

なぜ、お金を頂戴するのか?





なぜ、お金を頂戴するのか?

それは、サービスの質を向上させるためであり、
お客様に迷惑がかからないようにするためです。

僕の情報収集ブレインや、各種手配先を充実させることで、
最終的に、お客様が受け取る価値とスピードが高まります。

僕が「バタバタしていて貧乏」では、
お客様に対して失礼だと考えています。

物心共にリッチであろうと想います。

そして、

「今、目の前にいるお客様に全力を尽くす」

これは、僕がいつも心がけていることであり、
この世の中のあらゆる商売に通じる秘訣です。

こうしたマインドセットがあらためて出来たのは、
起業したおかげです。

自分の会社を創るって素晴らしい!
  

Posted by しるばーうるふ at 18:42Comments(0)こころ

2009年08月18日

心の時代にモノを売るとは?

操作性社会から共感性社会へ。

ああ、多くの人が、
言葉を尽くして異口同音に語って来たことが、
やっと、ひと言で言えた。。。

なんか、スッキリしました。

「21世紀は心の時代」なんて言われてきましたが、
キーワードは「 共感 」ですね。

心の時代とは、共感の時代。

心の時代にモノを売るとは、
共感してもらいたい人に共感してもらうこと。

めぐるさん
ありがとうございます。

銀狼

※今日の気づきは、以下の方から教わりました。

◆前田めぐる(バリューアドバイザー)
◆バリュープロモーション → http://value-p.jp/
◆ブログ http://valuep.livedoor.biz/
◆著書 『Value Seeds100 ワーキングマザーが見つけたバリューのタネ 』
  

Posted by しるばーうるふ at 11:09Comments(0)こころ

2009年06月06日

あのときあれがあったからこそ





日記タイトルのような、

「あのときあれがあったからこそ、今の自分がいる」

という劇的体験を、劇的時期を、
多くの人は、明確に意識できているのだろうか?

結論を言えば
「人生の時間のすべてが今の自分を創って来た」のだ。

それは例えるなら、

僕の身体の
3割が牛タンで、
2割がサバの水煮で、
1割がお寿司であると同様に、

取り入れてきたもので身体は構成されている、
と言ったようなもの。

原因と結果の法則により、今の自分ができたのは
「あのとき」という「すべての時間」が関与しているのだ。

でもそれじゃ、身もフタも無くあんまりなので、
「あのときあれがあったからこそ」と感謝できる記憶
をつらつらと探ってみたところ、

・・・今のところ無い(^_^;)。

・・・ま、もちろん感謝できる記憶は沢山あるが、
人生を変え、それがあったからこそと明言できる記憶は無い。

強いて言えば、

父のセンセーショナルな死。
母の自己破産手続きを半年がかりで代行。
かみさんの・・・これは書けないけど今でも苦しい。

でもどんなにツライときも、
明るく楽しくやってきた自負はある。

「あのときあれがあったからこそ」

そして言えるころは、この10ヶ月、
そしてこの先「半年」こそは、
僕にとって真にそうした時期にあたってくるのだろうと思う。

「あの時期があったからこそ」

と、自己成長の連続を懐かしめるよう、
人事を尽くして自分の人生を信頼しよう。


プレジデントビジョンで読んだ印象的台詞。

「自分の価値について盲目的に自信を持ちなさい。
 ただし、他人とのつきあいは謙虚さを失わないこと」

「こうなったらどうしよう、という恐怖ではなく、
 こうなったら素晴らしいな、という願望を、
 自分の意識に刻印しなさい」

うっしゃ~っ。
 
  

Posted by しるばーうるふ at 01:08Comments(0)こころ

2009年02月15日

バースデーバレンタイン





生涯の友「GM」の誕生会は、
グループホテルのブライダルマン+社長室長が発案。

僕も発起人となり、
こじんまりと、でも熱くやろうということになり、
話し合って14日になり、昨夜実施したのだが、

その日がバレンタインだということは頭に無かった(^_^;)。

ブライダルマンは新婚3ヶ月であり、
そりゃ奥様に悪いだろうということで、急遽新妻も参加。

男だけ4人の誕生会に、一輪の花。
結果的にアットホームなパーティーとなり良かったな~。

新婚さんを早めに帰し、
残った3人は案の定、夜の国分町で夜更かし(#^.^#)。

ということで昨夜の酔いも覚めやらぬ今夜は、
進行中の新しい事業心臓部とも言える数値思案だ!
(その前に2~3やっつけなくてはならないことも)

僕の運の良さと根性、そして、妙案が浮かぶ頭脳に期待し、
今夜も軽やかにプランニングしたいと思う。
  

Posted by しるばーうるふ at 18:01Comments(0)こころ

2008年11月02日

忙しいときこそ





僕の通う空手道場の
10周年記念飲み会があった。

http://osada-dojo.com/

今年は6回も行っている!
(それで通っていると言えるのか(^_^;))

飲み会では普段会えない道場生とも懇親できて
良かったが、やはり先生の言葉に惹かれた。

「忙しいときほど道場に来て欲しい」
「武道の目的は、どんなことがあってもぶれない自分を創ること」
「それこそ、仕事にも人生そのものにも、通じる力となる」

渾身、一心不乱、自分との戦い。。。

そんなキーワードを胸に刻んだ。
 
僕を含む、
責任と立場あるビジネスパーソンにとって、

気力と体力を養いながら、
頭を空っぽにして打ち込む時間を持つことは、

ワクワクするような豊かな発想と、
無限のバイタリティーを齎すと信じる。

※画像は、ハロウィンに現れた
 我が家のスーパーサイヤ人と馬鹿忍者。
  

Posted by しるばーうるふ at 14:53Comments(0)こころ

2008年10月26日

神は、ただ出来事を起こすだけ。





「夢を叶える象」

という本については
すでに150万部近い販売部数を
達成しているので言うまでも無い。

古今東西近年の傑作である。

今日は新幹線に乗りながら、
同じ著書、水野敬也さんの書いた
「雨の日も、晴れ男」を読んだ。

前半のナンセンスを笑いながら読み、
後半のギリギリの「人を楽しませる」
ストーリーに思わず「涙」した。

(この表現じゃ、良さは伝わんないな~(^_^;))

東京入りして、
中山マコト先生の出版記念パーティー参加。
いろんな人が来ていた。

素晴らしい出会いも在った。
年内に楽しみも増えた。

感謝しかない。

「神は人を不幸にすることも、
 幸福にすることも出来ない。
 ただ、出来事を起こすだけ。」

その出来事に、
どうアジャストするか。

僕の中で、また、何かが芽生えた。

ありがとう。
 
※今日の画像は京香さんで。
  

Posted by しるばーうるふ at 01:00Comments(0)こころ

2008年10月24日

あとはバカになる。





ジョージ秋山・作
浮浪雲(はぐれぐも)。

たまに読むが、いい漫画だな~。
数日前も立ち読みして思った。

「バカになればいいじゃん」

目標を設定したら、
あとはバカになる。

リスクヘッジしたら、
あとはバカになる。

情熱があるなら、
あとはバカになる。

いったん決めたら、
あとはバカになる。

そして、
とことん信じる。

これっきゃないよね!


画像http://www.yunphoto.net
  

Posted by しるばーうるふ at 01:42Comments(0)こころ

2008年10月15日

ちょっとしたおまじない





他人のことも、自分のことも、
ジャッジしなくていいんだな。

頭をリラックスさせる時間を持って、
好きなことや、好きな人を想う。

寝る前と、出かけるときに、
ちょっとしたおまじないをする。





常に意識を張り詰めていて、
いつも自分や他人を心配している
困ったハリキリボーイの僕には、

効果抜群だと思う!

その効果とは・・・・・(#^.^#)


※画像は言わずと知れた『UNIQLOCK』
 世界三大広告賞を連続受賞! 素晴らしい!
   

Posted by しるばーうるふ at 01:14Comments(0)こころ

2008年10月05日

プロセスは、天に委ねて。





実は、僕も、勇気を奮い立たせています。
こう見えてもいろんなことがあります。

だから、
ぶれない自分であることを、
日々意識して過ごしています。

成功のゴールはセット済み。

「そうなることに決まっている」のですから、
人事を尽くしながらもリラックス。

安心して、プロセスは、天に委ねて、徹底的に楽しもう!
  

Posted by しるばーうるふ at 22:45Comments(0)こころ

2008年09月24日

魂成





成長とは、何が成長することか?
これは「魂」としか言いようがない。

魂の成長、略して「魂成」。

確かに最近の女子高生の成長ぶりには目を見張る
ものがあるが、これは成長というより、成育である。

だから成長するのは「魂」であると言っていい。

さてここで思案。

「魂」が成長するとは、
具体的にはどのようになることを差すのか?

ひとつ答えを書けば、魂が成長したとは、

「動じない、ぶれない、迷わない」

という状態を保てるようになってきたということか。

であれば、僕も、必ず成れるだろう、
いや、ならいでか(#^.^#)。

僕には見本もベンチマークも道標もあるし、
愛あるファシリテーターもいるから。

もちろん、動じないと言っても、
常に沈着冷静ということではなく、

いつも新鮮な感動には満ち溢れていることが肝要だ。

新鮮な感動に満ち溢れているという点でも、
僕の日常はまずまずだ。

※写真は前回に続きモデルの「SHIHO」さん。
 いや僕が彼女のファンということではなく、
 たまたま先日書いた企画書に起用提案を盛り込んだ
 ときに画像をゲットしたってだけである。
  

Posted by しるばーうるふ at 20:52Comments(0)こころ

2008年09月13日

オモイ、ハナシタイ





デュークズウォーク公認インストラクターの樋口さんが、
僕の日記にしたコメントからインスピレーション。

「オモイ、ハナシタイ」

日本語って面白い。

●重い、放したい。
●想い、話したい。

音は同じでも、当て字をするとまったく意味が違う(#^.^#)。

でもでも、

想いを話したいという気持ちが重くて、
早く手放したいから話したい、

ってストーリーもつくれちゃう。


・・・ま、それだけの話(^_^;)。
 

  

Posted by しるばーうるふ at 12:26Comments(2)こころ

2008年09月01日

自分の肉体で、実際の5感で。





ありえないほど
大変な事業構築の時期を迎えているが、

ありえないほど
素敵なこともこの身に起きた夏だった。

なんと言う幸運であり、アリガタイ人生!

●想いは叶う
●Give&Give
●分かち合い
●納得と共感
●シンクロニシティー
●褒める効用

確かにそうだし、
リアルサイキックマニアの僕としても、
全面的に肯定する言葉たちだ。

真実があり、
愛があり、
夢がある。

でも、その本質を知る必要がある。

本質を知らなければ、

それは片輪走行だ。
実態の無いホログラフィーだ。
無責任なポエムだ。

理論と直感。
計算と感性。
自分と相手。

どんなものも、
複数の違う側面を同時に保持している。

それは立体的で、一眼レフでは把握できない。
最新の3D装置を頭脳に装備しつつ、さらに、
自分の肉体で、実際の5感で確かめなくてはならない。

でも人は、
自分が得意な方だけ、楽な方だけを選択する。

「心あたたかきは、万能」だけど、

優しさだけでいいと言っているわけではない。


(ま、今回は、ちと難しい書き方をしてしまったけど、
 書いた内容すらぶっとばす愛に満ちているよ~っ)

  

Posted by しるばーうるふ at 00:10Comments(0)こころ

2008年08月30日

女神が微笑むとき





全身全霊の人にだけ、

女神が微笑むのだと思う。

God helps those who help themselves

「神は、自らを助ける者を助ける」

環境も会社も相手も大きく変わったわけではない。

大きく変わってゆくのは僕である。

この胎動を訊け、自分自身。 
  

Posted by しるばーうるふ at 00:37Comments(0)こころ

2008年08月27日

しあわせの定義





しあわせの定義ができた。

幸せとは、
「他者から必要とされている状態」

お金も大事、地位も大事、名誉も大事。

でも本当に自分が必要とされるなら、
そんなものは後からいくらでも大挙して無尽蔵にまるっと手に入る。

会社とは、人を成長させる「器」。
成長とは、他者との関わりの中で起こる化学変化。

リビドー学園学園長も、
最近はとっても真面目路線です(^_^;)

ところで、成功者とは?

親愛なる知人の黒木氏曰く、

「明るく元気で遊び好き、欲が深くてええ加減」

それってやっぱり僕じゃん(笑)。
 
  

Posted by しるばーうるふ at 00:57Comments(0)こころ

2008年08月15日

壮大な実験のスタート。





今までの経験も実績もすべて捨てることにした。
登るべき山を見つけたから。

器がいっぱいでは、新しいものは入らない。
器を広げつつ、古いものを捨て去り手放す。

それは孵化であり、脱皮であり、
生まれ変わることである。

まずは年内、がむしゃらにやってみよう。
「変わらなきゃ」って口だけではない、
壮大な実験のスタート。

最高の意味で、世の理屈を超越して、別人になる。

内面と行動の改革を行うが、
表情はあくまでも、画像のシフォンケーキのように、爽やかに。

  

Posted by しるばーうるふ at 00:13Comments(0)こころ